「Duolingo」の回し者ではありません

語学アプリの「Duolingo」を使っている人が、ずいぶんと多いことが分かってきました。

 

私のまわりの、少し語学に興味がある人はみんな使っているといった感じなのです。

 

私自身は「Duolingo」を人から教えてもらったのではなく、自分で見つけました。

 

英語、ドイツ語、フランス語、中国語の各言語を、別々の語学アプリを使って勉強し始めたのです。

 

そうすると次第に「Duolingo」が最も優れていると分かってきて、すべての言語を「Duolingo」で学ぶようになりました。

 

語学というのは、いかにモチベーションを下げずに続けていくかががカギですが、「Duolingo」には“さまざま”な工夫がしてあり、継続できるようになっています。

 

今は英語とドイツ語とフランス語だけですが(中国語は事情があり中断中)、将来は韓国語、イタリア語、スペイン語も勉強しているはずです(そして各国で食べ歩きをしているはず)。

 

朝起きると、まずは「Duolingo」に取りかかります。

 

努力感ゼロで、1時間ほど集中できるようになっています。

 

学習の過程を存分に楽しめているし、将来、語学という船に乗って未知の世界に向かおうという希望もあります。

 

また99歳の10月20日に「連続1万日達成」を祝いたい気持ちもあります。