神社が一番!と思うわけ

比叡山へ行ったとき、信長の比叡山焼き討ちのことを「元亀の兵乱」と呼んでいることを知りました。

 

焼き討ちされるには焼き討ちされるだけの理由があったようにも見えます。

 

僧兵のような武装勢力を宗教団体である寺が持ち、本来は修行の場であり、霊的な波動を清めるところなのに、酒・女など堕落に堕落を重ね、挙句の果てに寺が金貸しまでやっていたことが知られています。

 

信長に打たれても仕方なかったのかもしれません。

 

徳川時代は仏教組織を利用して庶民を統制していました。

 

明治維新後、廃仏毀釈のような行き過ぎた運動が起こったのは、徳川時代の仏教への反発が庶民にあったからではないかと推測されます。

 

伊勢神宮出雲大社のような立派な神社でも拝観料は取らないのに、ちょっと有名なお寺だと拝観料が取られます。

 

拝観料を取るビジネスモデルを確立させたのはエライとも言えるのですが、そうなると「信仰」ではなく「観光」です。

 

神道は「朝の宗教」なので、たいていは早朝から自由に参拝できます。

 

そうでなくても朝は気持ちがいいのに、神社の澄み切った雰囲気は格別です。

 

日本の神々の波動を存分に受けることができます。

神社オタクが語る仏教

白河天皇が思うようにならないものとして、次の3つを挙げています。

 

それが「鴨川の水」と「サイコロの目」と「山法師」というわけです。

 

山法師とは大きな寺院が持つ軍事力とも言えます。

 

昔は仏教が(陰に陽にと)国の政治に口出ししていました。

 

それが奈良から京都に都を移動させた大きな理由の一つです(奈良仏教の影響を排除するため)。

 

最澄空海は、両人とも遣唐使として唐の国で仏教を学んできました。

 

今でも日本の仏教界では突き抜けた存在です。

 

鎌倉時代には偉大な僧たちが固まって出現しました。

 

即ち、浄土宗の法然浄土真宗親鸞臨済宗栄西曹洞宗道元時宗の一遍、そして日蓮宗日蓮です。

 

いまだにこれらの偉人たちを超える僧は、日本仏教界には1人も生まれていません。

 

「神社と寺院の違いは何?」と聞かれたときに「神社は神道、寺は仏教」と答えれば正解ですが、「拝観料を取らないのが神社、取るのがお寺」という答えもアリかもしれないと、鎌倉でふと気がつきました。

 

たとえ伊勢神宮出雲大社のような立派で見ごたえのある神社でも、拝観料は決して取りません。

 

それに比べ、ちょっと有名な寺院は必ず拝観料を取るのです。

 

目指すは睡眠たっぷり

鎌倉への旅のあと、さすがに疲れが残りました。

 

ここでムリすれば、あとは病気が待っています。

 

若いころは体が休養を欲しているにもかかわらず、それに気つかず、相変わらず力いっぱい頑張り、そしてダウンするというケースが多かったように思います。

 

具体的な症状としては、風邪を引いたり、ギックリ腰になったりとサマザマでした。

 

その中でも一番ひどい症状は結核で、この時ばかりは4か月もの入院を余儀なくされました。

 

もう病気になるわけにはいかず、とにかく休養が必要だと、ひたすら寝ることにしました。

 

世の中には十分な休息を取れない仕事の人も少なくなく、その点、私のような小さな会社のオーナーは気楽で有難いのです。

 

自分が休んでいても会社の仕事はまわっているし、というか、収益不動産が文句も言わず働いてくれているわけです。

 

睡眠時間を1日9時間ほど取っていると、次第に体調も元に戻ってきました。

 

が、9時間も寝ると睡眠に時間が取られるので、あとの時間が相当忙しくなります。

 

今後、老後に向けて、1日9時間の睡眠を常態化させることを目論んでいます。

 

9時間も寝ると病気になりようがなく、また起きている間のパフォーマンスが格段に良くなります。

 

シンプルライフにして余計なことを省き、その分、十分な睡眠を取って一生を乗り切っていきたいものです。

時代が変わった

新車を買おうと思ったのに、7倍の倍率の抽選にハズれた話はこのブログでも書きました。

 

例え当選したとしても納車は1年以上先になる見通しで、こういう状況は今まで経験したことがありません。

 

どうも世の中が変化しているようで、不動産一つ買うにしても、利回りにこだわっていたり、昔の値段に引きずられていたりしては、もう買えないケースが増えてきました。

 

東京の不動産(特に千代田区中央区や港区のようなプレミア地域)などの価格は、異常に高い気がしますが、海外の不動産と比較するとかなり安いわけです。

 

ニューヨークやロンドンと比べるならば、大人と中学生といった感じでしょうか。

 

相当高い価格をつけた新築マンションが、あれよあれよという間に完売になり、どうも「豊富な資金力」と「素早い決断力」を持った人しか買えなくなっているようです。

 

ライバルは国内だけでなく、海外の富裕層まで入り込んでの買取り競争なので、小規模投資家や小金持ちあたりは、もうお呼びでない感じであります。

 

時代が変化しています。

 

当社が取引している地方銀行が、昼休みを取って12時から1時までのあいだシャッターを閉めてしまうなんて現象にも、最初は大いに面食らいました。

 

コインパーキングの集金を午前中に終えて、銀行にお金を預けようと思っても1時まで待たなければなりません。

 

これもコストダウンの一環なのかもしれません。

 

ついでに言うと、そこは制服もやめてしまい、女性スタッフは私服で仕事をしています。

日本の外交

自民党には、何がどうあれ鉄板の支持者が一定数いるのは間違いがありません。

 

自民党が選挙で負けるときは、自民党自体の票が大幅に減少するからではなく、野党がまとまり、統一候補を出すことに成功したときでした。

 

安倍さんは早くからそれに気がつき、うまく戦略を練ってきたように思います。

 

アメリカ大統領とツーカーの仲になった日本の首相は(政局が安定して)長期政権となる経験則があります。

 

ロンヤス時代のレーガン大統領と中曽根首相。

 

ブッシュ大統領小泉首相との仲も相当よかったし、トランプ大統領と安倍首相もバッチリでした。

 

面白いことにアメリカ側はすべて共和党の大統領。

 

民主党は1人もおらず、いま思い返してみても民主党の大統領に日本に好意を持った人は少なかったのではないかと思います。

 

日米安保条約の日本にとっての最大のメリットは「アメリカと闘わなくてもいい」に尽きるのではないでしょうか。

 

軍事的にも互いに友軍ともいうべき存在で、特に海軍の連携は強固です。

 

日本の近現代史を振り返ると、アングロサクソン(すなわち英米)と仲がいい時は安定と繁栄がありますが、離反し反目したときには凋落と破滅が待っていたことが多かったように思います。

 

イギリスはいつも(世界の)世論側におり、その情報能力も秀逸です。

 

イギリスを味方につけるのは国益的にもプラスで、私は日英同盟の復活を望んでいます。

 

 

新車販売

いま乗っている自動車がモデルチェンジして、新車が販売されます。

 

ところが半導体不足などモロモロの事情で、ディーラーに割り当てられる車数が制限され、まずは抽選に当たった人だけが買えるということになりました。

 

しかしながら購入の申し込みも早々に行い(たぶん1番目か2番目)、当然「当選」に違いないと高をくくっていました。

 

が、なんと落選。

 

ディーラーの担当者の人に倍率を聞いたら「7倍!」とのことでした。

 

今やお金があっても買えない時代に突入していることを痛感しました(不動産でもちょっとそんな傾向があるのです)。

 

当選したところで納車は1年後か2年後。

 

落選であれば、次の抽選を待たねばならず、そこでもダメならその次の抽選ということになります。

 

今はもう「5年後あたりには新しいクルマに(多分)乗っているだろう」と気持ち的には落ち着いています。

 

神さまが「次の収益物件を買うことに集中し、余計なモノが買わないでおきなさい」とおっしゃっているのかもしれません。

 

世の中の景気が良いのか悪いのか、ちょっと判断がつきかねるところがありますが、私自身はあまり周囲の状況に影響されず、淡々と「やるべきこと」をやっていこうと思っています。

 

 

今月の読破リスト

過去の自分のブログを読み返して、読書数が年に1,000冊超えたころ「明らかに今までとは違う世界が開けてきた」と書いていました。

 

2,000冊超えたときには「新しいステージに登った感じがする」旨のことを書いていました。

 

今は月200冊で、年間2,400冊。

 

本当は3,000冊にしたいのですが、今の生活ではちょっとムリっぽいと思っていました。

 

年3,000冊にするには、月にもう50冊読むだけでいいのですが、これがなかなかできませんでした。

 

今まで使っていた5年手帳が今年で終わり、来年から新しい手帳になります。

 

同時に「新5か年計画」も設定します。

 

が、目標はたった2つに絞りました。

 

その一つが「外国語の本を月に50冊読む」です。

 

今でも読んでいる日本語の本200冊と、その50冊を足すと、月250冊になり、年間3,000冊の大台に乗ります。

 

ちなみに、もう一つの目標は「『読書』に関する本を出す」です。

 

で、「今月の読破リスト」です。参考になればうれしく思います。

 

1    『徳川家康という人』    本郷和人    河出新書    850    AA
2    『5年で仕事を半分にして、自由を手に入れる』    山本憲明    明日香出版社    1,500    AA
3    『71歳、年金月5万円、あるもので工夫する楽しい節約生活』    紫苑    大和書房    1,400    A
4    『血管を鍛えると超健康になる』    池谷敏郎    三笠書房    640    A
5    『成功する人は何か持っている』    野村克也    詩想社新書    920    AA
6    『貯める力をつける本』    横山光昭    ディスカヴァー    1,540    A
7    『独ソ戦』    ー--    普遊舎    1,320    A
8    『一生ボケない習慣』    松原英多    ダイヤモンド社    1,350    A
9    『一軍監督の仕事』    高津臣吾    光文社新書    880    A
10    『オンライン自宅教室起業バイブル』    高橋貴子    産業能率大学    1,650    AA
11    『COLAR PLUS 安曇野 松本』    ー--    昭文社    850    A
12    『神主はつらいよ』    新井俊邦    自由国民社    1,300    A
13    『きみの人生に作戦名を。』    梅田悟司    日本経済新聞出版    1,500    A
14    『昭和天皇物語 11』    能條純一    小学館    790    AA
15    『データで読む地域再生』    ー--    日本経済新聞出版    1,900    A
16    『家庭画報 12』    ー--    世界文化社    1,450    AA
17    『関東の神社』    ー--    ぴあMOOK    1,080    AA
18    『社長通信 48』    出口和生    ー--    ー-    AA
19    『しっかり稼げる自宅教室の開業・集客バイブル』    高橋貴子    合同フォレスト    1,400    AA
20    『気持ちを言葉にできる魔法のノート』    梅田悟司    日本経済新聞出版    1,200    B
21    『人間における運とツキの法則』    藤尾秀昭    致知出版社    1,200    A
22    『あなたの人生を変える最後の時間術』    鈴木祐    河出書房新社    1,520    B
23    『新しい歯の教科書』    東京医科歯科大学    池田書店    1,500    A
24    『お金のベストセラー50冊』    本要約チャンネル    KADOKAWA    1,500    A
25    『脳が老化しない人がやっていること』    西剛志    アスコム    1,400    A
26    『60歳から食事を変えなさい』    森由香子・川上文代    青春出版社    1,500    A
27    『カラープラス広島 宮島』    ー--    昭文社    1,045    A
28    『習慣化大全』    古川武士    ディスカヴァー    1,980    A
29    『健康ビジネスの動向とカラクリがよ~くわかる』    川上清市    秀和システム    1,540    A
30    『マスターからの手紙』    雲黒斎    小学館    1,400    B
31    『会社四季報 業界地図』    ー--    東洋経済新報社    1,300    AA
32    『世界の民族と紛争』    祝田秀全    昭文社    1,650    AA
33    『はじめての車中泊』    ー--    八重洲出版    1,650    A
34    『婦人画報 12』    ー--    ハースト婦人画報社    1,300    AA
35    『スーパーソムリエへの道』    若林英司    キクロス出版    2,640    AA
36    『カラープラス伊勢神宮 志摩』    ー--    昭文社    1,045    A
37    『超フレキシブル人生論』    河村真木子    扶桑社    1,600    B
38    『未来をひらく81の思考』    工藤公康    宝島社    1,540    B
39    『成功している人のスキマの法則』    八木龍平    扶桑社新書    840    A
40    『脂肪を落としたければ、食べる時間を変えなさい』    柴田重信    講談社新書    880    B
41    『ネーミングの極意』    弓削徹    明日香出版社    1,700    AA
42    『御朱印でめぐる九州の神社』    ー--    Gakken    1,540    AA
43    『社長通信 49』    出口和生    ー--    ー-    AA
44    『アルキメデスの大戦 30』    三田紀房    講談社    803    AA
45    『カラープラス 出雲大社 松江』    ー--    昭文社    1,045    A
46    『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』    斎藤幸平    KADOKAWA    1,500    B
47    『やる気の正体』    執行草船・田村潤    ビジネス社    1,500    A
48    『2024年まで勝てる株式投資術』    中沢隆太・猫組長    徳間書店    1,500    A
49    『もっと稼げる自宅教室の集客・成約バイブル』    高橋貴子    合同フォレスト    1,500    AA
50    『内臓脂肪がスッキリ落ちる』    牧田善二    宝島社    1,200    A
51    『ケント流お金を増やす鉄則』    ケント・ギルバード    WAC    1,400    A
52    『日本茶を飲んで健康になる』    大森正司    キクロス出版    1,200    A
53    『日本の凄い神木』    ー--    Gakken    2,200    A
54    『集客マインド好転バイブル』    高橋貴子    合同フォレスト    1,600    AA
55    『超約版 貞観政要』    夏川賀央    ウェッジ    1,100    A
56    『もう一度、チャレンジ』    本田晃一    祥伝社    1,500    B
57    『繁盛店の作り方』    下川部康雄    ぱる出版    1,600    A
58    『日本の歴史 8』    石ノ森章太郎    中公文庫    840    AA
59    『一冊でわかるロシア史』    関眞興    河出書房新社    1,700    AA
60    『デジタル人材がいない中小企業のためのDX入門』    長尾一洋    KADOKAWA    1,500    AA
61    『OODA入門』    田中靖浩    日本経済新聞出版    1,600    A
62    『バフェットの投資戦略』    濱本明    スタンダーズ    1,600    A
63    『経営の本質』    神山治貴    ダイヤモンド社    1,600    A
64    『名画で学ぶ経済の世界史』    田中靖浩    マガジンハウス    1,600    AA
65    『勝負哲学』    岡田武史羽生善治    サンマーク出版    1,500    AA
66    『間取りがおもしろい平屋』    ー--    主婦と生活社    1,600    AA
67    『すごい平屋』    ー--    エックスナレッジ    1,800    AA
68    『小さな平屋に暮らす。』    山田きみえ・雨宮秀也    平凡社    1,980    A
69    『IFRS国際会計基準の基礎』    平松一夫    中央経済社    3,000    A
70    『資産家と経営者のための法務と税務』    法律・税金・経営を学ぶ会編    ぎょうせい    3,000    A
71    『不動産の税金の基本を学ぶ』    吉澤大    かんき出版    1,600    A
72    『社長通信 50』    出口和生    ー--    ー-    AA
73    『社長の財務戦略』    井上和弘    日本経営合理化協会    13,000    AAA
74    『日本の歴史 9』    石ノ森章太郎    中公文庫    840    AA
75    『一発合格する人は、これしかやらない』    鬼頭政人    PHP研究所    1,500    AA
76    『ピカソ作品集』    大高保二郎    東京美術    3,400    AA
77    『ゴッホ作品集』    富田章    東京美術    3,000    AA
78    『古代中国英傑最強ランキング』    鶴間和幸    宝島社    1,100    A
79    『るるぶ 熱海 箱根』    ー--    JTBパブリッシング    1,078    A
80    『サガラ 6』    真刈信二かわぐちかいじ    講談社    704    AA
81    『スポーツの実は…』    白旗和也    文響社    1,100    AA
82    『すごい90代』    池谷啓    すばる舎    1,400    A
83    『忘れる読書』    落合陽一    PHP新書    1,000    A
84    『小さな家を建てる。』    若原一貴    エクスノレッジ    1,600    A
85    『小学生の地図帳』    帝国書院編集部    帝国書院    990    A
86    『関東のおいしい駅の道』    ー--    JTBパブリッシング    1,078    A
87    『るるぶ 茨城』    ー--    JTBパブリッシング    1,078    A
88    『日本の島 40』    ー--    デアゴスティニー    690    A
89    『日本の島 41』    ー--    デアゴスティニー    690    A
90    『日本の島 42』    ー--    デアゴスティニー    690    A
91    『日本の島 43』    ー--    デアゴスティニー    690    A
92    『旅地図 日本』    ー--    昭文社    2,750    AA
93    『一戸建ての選び方がわかる本』    ー--    普遊舎    980    A
94    『孫子の兵法で勝つ仕事選び』    長尾一洋    集英社    1,300    A
95    『私は不動産エージェント』    藤木賀子    ー--    1,200    A
96    『日本のシン富裕層』    大森健史    朝日新書    810    AA
97    『注文住宅の選び方がわかる本』    ー--    普遊舎    1,100    A
98    『旅地図 世界』    ー--    昭文社    2,750    AA
99    『シンプルな勉強法』    河野玄斗    KADOKAWA    1,200    A
100    『社長通信 51』    出口和生    ー--    ー-    AA
101    『動的平衡』    福岡伸一    小学館新書    840    A
102    『金持ち本100冊を読んでわかった50の黄金ルール』    金川顕教    ごま書房新社    1,500    A
103    『すごい脳の使い方』    加藤俊徳    サンマーク出版    1,400    BB
104    『美女ステイホーム』    林真理子    マガジンハウス    1,300    AA
105    『地方創生は古い建築物を見直せ』    鈴木勇人    幻冬舎MC    1,800    A
106    『年収1億円の人のすごい思考』    金川顕教    サンライズ    1,500    A
107    『死ねない老人』    杉浦敏之    幻冬舎新書    900    A
108    『必要なことだけ勉強法』    藤白りり    KADOKAWA    1,400    A
109    『寿命が尽きる2年前』    久坂部羊    幻冬舎新書    900    A
110    『天才たちの未来予想図』    高橋弘樹     マガジンハウス    1,000    BB
120    『knowの「k」はなぜ発音しないのか?』    原島広至    KADOKAWA    1,300    A
121    『はぶく勉強法』    並木秀陸    秀和システム    1,500    A
122    『仕事の見える化』    長尾一洋    中経出版    1,300    A
123    『社会人合格者のリアル』    中央経済社 編    中央経済社    1,900    A
124    『会計と経営の七〇〇年史』    田中靖浩    ちくま新書    840    AA
125    『一冊でわかるスペイン史』    永田智成・久木正雄    河出書房新社    1,700    AA
126    『孫子の兵法見るだけノート』    長尾一洋    宝島社    1,200    A
127    『勉強大全』    伊沢拓司    KADOKAWA    1,500    A
128    『稼ぐ商品・サービスづくり』    井上和弘    日本経営合理化協会    13,000    AA
129    『日本の歴史 10』    石ノ森章太郎    中公文庫    840    AA
130    『一冊でわかる韓国史』    六反田豊    河出書房新社    1,700    AA
131    『尿もれ、頻尿、前立腺の本』    高橋悟    日経BP    1,400    A
132    『サガラ 7』    真刈信二かわぐちかいじ    講談社    704    AA
133    『サガラ 8』    真刈信二かわぐちかいじ    講談社    715    A
134    『世界の空き家対策』    米山秀隆・他    学芸出版    2,000    A
135    『夜間頻尿』    主婦と生活社 編    主婦と生活社    1,400    A
136    『31歳、夫婦2人、月13万円で、自分らしく暮らす。』    なにおれ    大和出版    1,400    A
137    『るるぶ 長崎』    ー--    JTBパブリッシング    1,078    A
138    『るるぶ 熊本』    ー--    JTBパブリッシング    1,078    A
139    『地図の読み方大辞典』    おもしろ地理学会 編    青春出版社    1,000    AA
140    『社長通信 52』    出口和生    ー--    ー-    AA
141    『漫画で分かる株はメンタルが9割』    川上慎司・さいピン    双葉社    1,500    B
142    『東京タラレバ娘シーズン2 6』    東村アキコ    講談社    550    B
143    『一流の人だけが知っている、この世のルール』    千田琢哉    清談社    1,300    A
144    『勝間式食事ハック』    勝間和代    宝島社    1,210    A
145    『成熟スイッチ』    林真理子    講談社新書    840    AA
146    『ブログライティングの教科書』    中島大介    朝日新聞出版    1,600    A
147    『シンプルな行動で思い通りの人生を手に入れる33のルーティン』    三條公実子    ぱる出版    1,400    B
148    『生き残る歯科医院 消える歯科医院』    重永応樹    サンライズ    1,500    A
149    『ダーリンは75歳』    西原理恵子    小学館    1,100    A
150    『10倍株で2.5億円』    愛鷹    ダイヤモンド社    1,600    AA
151    『ウェルビーイングビジネスの教科書』    藤田康人    アスコム    1,500    A
152    『歯科のチカラ』    木下英明・廣田祥司    主婦の友社    1,500    A
153    『米ドル投資の教科書』    能登清文    ごま書房新社    1,600    A
154    『日本にやって来たユダヤ人の古代史』    田中英道    文芸社    1,600    AA
155    『8コマ三国志』    渡邉義浩    朝日新聞出版    1,300    AA
156    『不動産業界』    畑中学    技術評論社    1,600    A
157    『文章で金持ち』    しかまる    KADOKAWA    1,600    A
158    『やさしいインプラント治療』    こたにわたる・さいとうみのる    クロスメディア    1,188    A
159    『事業計画書のいらない起業法』    野沢琢磨    ぱる出版    1,400    A
160    『るるぶ 南紀白浜』    ー--    JTBパブリッシング    1,078    A
161    『パックン式お金の育て方』    パトリック・ハーラン    朝日新聞出版    1,500    A
162    『買ってはいけない収益物件の見分け方』    大谷義武・小林孝弘    幻冬舎MC    1,500    A
163    『コスパで考える学歴攻略法』    藤沢数希    新潮社新書    800    A
164    『ほったらかし投資術』    山崎元・水瀬ケンイチ    朝日新書    790    A
165    『地歴・地相・家相の真実』    深澤朝房    ダイヤモンド社    1,600    A
166    『60代から心と体がラクになる生き方』    和田秀樹    朝日新書    750    A
167    『語学の天才まで1億光年』    高野秀行    集英社インターナショナル    1,700    A
168    『税金テク』    松島洋    宝島社    759    A
169    『住宅業界の動向とカラクリがよ~くわかる本』    阿部守    秀和システム    1,760    AA
170    『クイズで身につく会社の数字』    田中靖浩    日本経済新聞出版    913    AA
171    『安くて小さい家を建てる』    ー--    主婦の友社    1,600    AA
172    『徳川家臣団』    ー--    宝島社    1,480    AA
173    『中南米&北アメリカ』    井田仁康    昭文社    1,650    AA
174    『るるぶ鹿児島』    ー--    JTBパブリッシング    1,078    A
175    『万引きGメンの憂鬱』    日南休実    ザメディアジョン    1,650    A
176    『ハレ旅 伊勢 志摩』    ー--    朝日新聞出版    900    A
177    『洞窟少年と犬のシロ』    祓川学    ハート出版    1,400    AA
178    『1年で億り人になる』    戸塚真由子    サンマーク出版    1,500    A
179    『地球人が知らないお金の話』    サアラ    大和書房    1,700    A
180    『ヤバい科学図鑑』    左巻健男・バニえもん    SB Creative    1,320    A
181    『あの人にイライラするのは、部屋のせい』    米田まりな    PHP研究所    1,500    A
182    『自分を後回しにしない「私時間」のつくり方』    池田千恵    ディスカヴァー    1,760    A
183    『洞窟オジさん』    加村一馬    小学館文庫    630    A
184    『世界と日本経済大予測2023-24』    渡邉哲也    PHP研究所    1,350    AA
185    『すごい自己紹介』    横川裕之    日本実業出版社    1,400    A
186    『トキメキ投資のススメ』    なかまつ小百合    ペーパーバッグ    1,210    A
187    『3色だけのセンスのいい色』    ingectar-e    インプレス    1,980    A
188    『はじめての地政学』    いつかやる社長・ika    飛鳥新社    1,400    AA
189    『人生ことわざ面白漫辞典2』    藤子不二雄A西原理恵子    小学館    1,155    AA
190    『社長通信 53』    出口和生    ー--    ー-    AA
191    『だから夫は35歳で嫌われる』    西嶌暁生    光文社    1,600    A
192    『住まいの風水パーフェクトブック』    谷口令    太陽出版    1,800    A
193    『李家幽竹の風水大全』    李家幽竹    ダイヤモンド社    1,600    A
194    『メンタルモンスターになる。』    長友佑都    幻冬舎    1,500    A
195    『社長のための士業のトリセツ』    島田直行    日本法令    1,800    A
196    『不動産エージェントという選択』    大西倫加・長嶋修    幻冬舎MC    900    A
197    『開運スポット』    シウマ    宝島社    1,300    A
198    『金運風水大全』    橘玲華    自由国民社    1,650    A
199    『食べてうつぬけ』    奥平智之・いしいまき    主婦の友社    1,400    A
200    『薬膳酵素ごはん』    内山葉子    ユサブル    1,600    AA