自分のアドバンテージは何か?

今もそうですが、ITなくして今後の時代は生きていけません。

 

が、私はそのITが苦手ときているのです。

 

何とか落ちこぼれないようにしていかないと、ビジネスどころか、老後の生活さえままならないような気がします。

 

しかしながら自分の苦手分野や欠点ばかりを見つめていても、1ミリも進化しないのであって、この際、そういったものにはあえて目をつぶり、逆に自分の得意分野やアドバンテージは何かを考えようと思うのです。

 

「本がたくさん読める」というのは武器になる気がします。

 

 

自分ではあまり「速読」というのを意識していないのですが、仮に人が月に2冊の本を読むとしたら、その100倍読んでいることになります。

 

私は何でも本から入っていくのですが、何か気になるテーマや著者を見つけると、アマゾンでそれに関連する本をすべて購入します。

 

そうすると大抵のことがわかってくるのです。

 

これはかなり有利なポイントではないかと思うのです。

 

特に「ヨコ勉」をやりだしてから「これは武器になる」という気が強くしてきました。

 

「やりだすとしつこく続ける」という性格も武器になりそうです。

 

一つのことをやり始めると30年間くらい平気で継続できるなら(30年もアホみたいに続ければ)誰でも一流レベルになれるように思うのです。

 

仕事面でのアドバンテージを挙げるならば、実質無借金で固定費が低いというのがあります。

 

90年代のバブル崩壊の時には死ぬ思いをしましたが、今回のコロナ騒動では何の心配もなく「絶好の勉強チャンス」とばかりに心置きなく集中できました。

 

やり続けると変化する

健康本(健康に関する本)を読めば読むほど健康になっていたり、自己啓発本を読めば読むほど自分が成長していたり、神社へ行けば行くほど豊かで幸せになっていることの気づきは、私にとっては大発見でした。

 

本でも1冊や2冊読んだところで、その効果は全く分からないのですが、何十冊と読み続けていくと、読んだものが蓄積されて、いつの間にか自分が変化していきます。

 

神社だって1回や2回行っただけで終わりにせず、行き続けていると、やはり相当の効果があるようです。

 

私は伊勢神宮に8年間、毎月お参りに行っていますが、ハッと気がついたら、自分のまわりがとてもいい環境になっていました。

 

事業の内容や規模を変えなければいけないと、ずっと思っていたのですが、ある時の参拝で「まだ早い。その時が来るので、それまで待て」といったインスピレーションを得たこともありました。

 

実際、その通りに事態が動いていき、今はとても楽になっています。

 

私は何かを始めるとき本から入っていき、ほとんどのことを本から学ぶのですが、このやり方は間違っていなかったとの確信が強くなりました。

 

最近始めた「ヨコ勉」にはそのスゴさを予感させるものがあります。

 

「本を読んだら理解しなければならない」の思い込みを捨て、「わかっても、わからなくても」ページをめくっていきます。

 

ただし同じテーマの本を何冊も(あるいは何十冊も、何百冊も)読んでいくので、愚直で鈍感な人にピッタリな読書法です。

 

趣味は人生の彩(いろどり)

ひと昔前の猛烈ビジネスマンだと、無趣味の人も結構多かったように思います。

 

仕事一筋でやってきたからこそ成功したわけで、趣味に時間や労力やお金をつぎ込んでいたら、それだけ低密度の仕事になっていたかもしれません。

 

が、無趣味で仕事一本だと、引退後の生活が見えないのです。

 

会社経営の人など、たとえ「老害」と言われようと、会社にしがみ付くしか方法がないわけです。

 

サラリーマンであっても、定年後の身の置き場がないという人は、少なくないのではないでしょうか。

 

趣味は人生を彩る大切な要素ですが、あまりお金や時間がかかるものは、最初から手を出さない方が無難かもしれません。

 

趣味と遊び(息抜き)とは、またちょっと違い、趣味には積み重ねによる技術修得や、深い境地への到達といったものがあるように思います。

 

対して「遊び」にはサケとオンナがからんだものも多く、サケとオンナで会社を潰したり、家庭を崩壊させたりした人は、ちょっと探せばすぐに見つかるはずです。

 

驚くことに、上場した会社でもそんな経営者がたまにいるのです。

 

私の本来の趣味は「読書」と「旅」ですが、最近は特に神社と歴史にハマっています。

 

この2つは重なっているところもあるし、ぜんぜん別なところもあります。

 

が、両方とも、ハマると一生退屈しないという共通点があります。

 

知識が増えれば増えるほど面白いのです。

 

また、自動運転車の時代になると、遠い所でもホイホイと行けるようになるので、まことに時代にそった趣味だと自画自賛しています。

魅力的な女神さまたち

神道には魅力的な女神さまが多いのです。

 

天照大神は別格として、宗像三女神のタゴリヒメ、タギツヒメイチキシマヒメや、富士山の神さまであるコノハナサクヤヒメ、天皇家の先祖である豊玉姫玉依姫、また神功皇后として有名なオキナガタラシヒメなどがおられます。

 

宗像三女神スサノオ命の娘で、宗像大社厳島神社のご祭神です。

 

長女のタゴリヒメはオオクニヌシ命と結婚し、下照姫(シタテルヒメ)を生んでいます。

 

下が明るく照らされるほど美しかったので、そう呼ばれたそうです。

 

私の地元の宝塚市売布神社というのがあるのですが、そこのご祭神が下照姫だったことを、長い間知りませんでした。

 

ついでに言うと下照姫は、高天原から派遣された(超イケメン)のアメノワカヒコと結婚しました。

 

が、アメノワカヒコは自分の使命を忘れたため、自分が放った矢が戻って来て自分に刺さり、亡くなるという悲劇もありました。

 

女神の世界は、心の美しさが外面にも表れるので、清楚でキレイな方が多いのですが、(畏れながら)唯一美しくなかったのがイワナガヒメ

 

天孫降臨の時に木花咲耶姫コノハナサクヤヒメ)に一目ぼれしたニニギ命は、結婚の申し出をコノハナサクヤヒメの父親であるオオヤマツミ命に行いました。

 

オオヤマツミ命は、姉のイワナガヒメも一緒にもらってほしいと言ったのですが、ニニギ命は「姉はブチャイクだからいらない」と断ってしまいました。

 

神様の世界もいろいろなことがあるのですね。

 

東京クルマ旅 その3

東京から自宅へ帰る日は、できるだけ早くホテルを出発するようにしています。

 

今回は朝7時半にスタート。

 

いつもは9時間ほどもかかって帰るのですが、今回はスイスイと6時間少々で帰ってきました。

 

体調もよく、東京で受けたアロマ・トリートメントが効いたかもしれません。

 

今回の「車勉」で聴いたCDは計9枚。

 

渡部昇一先生による「東郷平八郎」や「本多静六」の話も聴きました。

 

東郷平八郎本多静六も偉大な人で、話を聞いていて、同じ日本人として奮い立ちました。

 

仕事もでき、人格も性格も素晴らしい方は私の理想像です。

 

東郷平八郎など近代の人なのに、すでに「東郷神社」という神社ができているのもムベなるかなという感じです。

 

村上和雄さんの「スイッチ・オン」の話は、本では何冊も読んだのですが、改めてCDで話を聞くと、新鮮で面白かったのです。

 

この3人に共通するのは、それぞれ人生で最高のパフォーマンスを成し遂げたということと、「日本のために役に立ちたい」という気持ちが強いということです。

 

ブロックチェーンと暗号通貨の話も聞きました。

 

相変わらず基本的にはさっぱり分からないのですが、私が関われるとしたらビットコインを買うぐらいのことです。

 

が、そう遠くない将来、例えば不動産業で言えば、登記システムなどはすべてブロックチェーンに変わる可能性は十分にあります。

 

そういう状況にビビらない程度の勉強はしておこうと思っています。

 

 

東京クルマ旅 その2

東京へ時間も費用もかけてくる価値はあるのかと問われれば、やはり「ある」と言わざるを得ません。

 

日本の最先端のことに触れることができ、東京で働いている友人たちと一緒に食事をするだけでも勉強になります。

 

内容が充実した美術館も多いし、その地区全体が観光資源になっている場所もあります。

 

大学見学だけでも面白いのです。

 

早稲田も慶応も見に行ったことがあります。

 

神道にハマっている私としては、次は國學院に行ってみたいと思っています。

 

何の予定も入っていないときは、逆にホテルの部屋での知的作業のチャンスで、原稿書きや読書に精を出します。

 

自宅だと、ビートとの散歩や掃除などで午前中に3時間もの時間を取られるのですが、東京のホテルだと丸々そういった時間が浮いてきます。

 

美容や医療でも一級のお店や医院が、千代田区中央区や港区の3区に集中しているように思います。

 

料理店やレストランでも同じこと。

 

美味しさも(そしてお値段も)抜群なのです。

 

今はコロナ規制期間なので、友人と会食するのを控えています。

 

そうすると夕方から自由自在に使える時間がタップリと出てきます。

 

で、私の場合は、それをすべて読書タイムに充てています。

 

だれも話し相手がいないなか、本と向かい合っているわけです。

 

クルマの中での「車勉(CDを聴く)」といい、ホテルでの読書といい、それら自体が超有効で、旅から帰ったら賢くなっている自分がいるのです。

今月の読破リスト200冊

一つの分野の本を次々と読み進めていくと、最初は分からなかったことでも、霧が晴れるように明確になってきます。

 

知識も増え、全体像もハッキリしてきて、そうなると読書の達成感が半端でなくなり、ますます面白くなっていきます。

 

私は健康に関心があり、いわゆる「健康本」を片っ端らから読んでいます。

 

そうすると、いつのまにか健康に自信がもてるようになりました。

 

今後も(たぶん一生)読んでいくと思います。

 

自己啓発の本も、目にしたものはすべて購入しています。

 

不動産投資は本業でもあるのですが、これも手を緩めずに、出版された本はすべて読むようにしています。

 

40数年も不動産業に従事していても、知らないことも少なくないのです。

 

神社(神道)にも本気で取り組んでいます。

 

身の程知らずに自分でも本を出そうと決めました。

 

歴史の本はそれこそ山のように出版されており、この分野だけは一生かかっても読み切れないのではないかと思っています。

 

営業の第一線を離れた頃から歴史の本を読みだしたのですが、歴史はまさに「宝の山」ですね。

 

歴史にハマると、生涯「退屈」ということがないように思います。

 

で、「今月の読破リスト」です。 参考になれば、うれしく思います。

1 『戦士の食卓』 落合博満 岩波書店 1,500 A
2 『神社と祭り入門』 瓜生中 幻冬舎 1,300 AA
3 『神社開運法』 山田雅晴 たま出版 1,500 A
4 『スピリチュアル古事記入門 下巻』 大川咲也加 幸福の科学出版 1,300 AA
5 『神社と神々』 平藤喜久子 西東社 1,000 AA
6 『赤狩り 9』 山本おさむ 小学館 591 AA
7 『ダーリンの進化論』 高島ちさ子 小学館 1,500 AA
8 『亡くなったあの人と話し…を叶える本』 日下由紀恵 永岡書店 1,300 A
9 『アースダイバー神社編』 中沢新一 講談社 2,200 A
10 『無名の男がたった7年で270億円手に入れた物語』 竹之内教博 扶桑社 1,400 AA
11 『スゴい早起き』 塚本亮 すばる舎 1,400 A
12 『安いニッポン』 中藤玲 日経新書 850 AA
13 『日本人と神様』 櫻井治男 ポプラ社 780 AA
14 『生活習慣病克服プログラム』 横山啓太郎 Gakken 1,200 A
15 『脂肪肝』 栗原毅 河出書房新社 1,300 A
16 『デジタル仕事術』 高橋洋一 かや書房 1,400 AA
17 『「すぐやる人」と「やれない人」の習慣』 塚本亮 明日香出版社 1,400 A
18 『超建設業をめざして』 仲内悦治 アンテリジャン 1,500 AA
19 『とにかく運のいい家に住みたい!』 村野弘味 扶桑社 1,320 A
20 『太陽の法則』 佐藤康行 KADOKAWA 1,700 A
21 『リシェ別冊 淡路島』 ーーー 京阪神エルマガジン社 920 A
22 『東京散歩地図』 ーーー 交通新聞社 900 A
23 『これからのお金のつかみ方』 増田祐介 主婦の友社 1,300 AA
24 『年収1000万円の人が、5年で現金3000万円をつくる方法』 菅沼勇基 クロスメディア 1,380 A
25 『オンライン講座の教科書』 渋谷文武 信長出版 1,600 A
26 『アルキメデスの大戦 24』 三田紀房 講談社 759 A
27 『神さまはすぐやる人が大好き。』 赤塚智高 すばる舎 1,400 BB
28 『宗教で読み解く日本史』 浮世博史 すばる舎 1,800 AA
29 『最強の節税』 鳥山昌悟 秀和システム 1,500 AA
30 『太閤秀吉の霊言』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 A
31 『北の湖の霊言』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA
32 『中曽根康弘の霊言』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA
33 『すごい人の真似だけで年収5倍になった』 石田一眞 ギャラクシーブックス 1,430 AA
34 『世界の歴史 9』 羽田正 KADOKAWA 950 AA
35 『築地本願寺経営学』 安永雄彦 東洋経済新報社 1,600 AA
36 『日本人が知らない世界の黒幕』 馬渕睦夫 SB新書 990 AA
37 『ハレ旅 金沢』 ーーー 朝日新聞出版 900 A
38 『あきらめなければ失敗でない』 山下和之 あさ出版 1,400 A
39 『金運の正体』 崔燎平 内外出版社 1,500 A
40 『クラウドファンディングで人生が変わる!』 川辺友之 セルバ出版 1,600 A
41 『発達障害でIT社長の僕』 齋藤秀一 幻冬舎MC 1,400 AA
42 『経験』 上田晋也 ポプラ社 1,400 A
43 『日本の歴史 近現代史1』 山本博文 KADOKAWA 800 AA
44 『天皇125代の歴史』 かゆみ歴史編集部 西東社 1,100 AA
45 『将棋の渡辺くん⑤』 伊奈めぐみ 講談社 880 AA
46 『逆転の創造力』 岡本三成 潮出版社 818 BB
47 『源頼朝はなぜ運命を逆転できたのか』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA
48 『世界の歴史 10』 羽田正 KADOKAWA 950 AA
49 『できる大人の語彙力』 安田正 プレジデント社 1,400 A
50 『由利公正』 加来耕三・他 ポプラ社 1,000 AA
51 『美しき誘惑』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA
52 『ロシアを決して信じるな』 中村逸郎 新潮社 740 AA
53 『日本一カンタンな「副業とお金」の教科書』 竹内謙礼 クロスメディア 1,380 A
54 『起業は1冊のノートから始めなさい』 上野光夫 ダイヤモンド社 1,500 AA
55 『事業計画書は1枚にまとめなさい』 上野光夫 ダイヤモンド社 1,600 AA
56 『一寸先は光です』 はせくらみゆき 青林堂 1,760 AA
57 『韓国消滅』 ゴードン・チャン 産経広告社 1,500 AA
58 『不動産投資と資産管理法人戦略』 中元崇・保立秀人・倉橋隆行 プラチナ出版 1,600 A
59 『会社を育てる節税の新常識』 斎尾裕史 同文舘出版 1,600 A
60 『会社の資産形成成功の法則』 三反田純一郎 中央経済社 3,200 A
61 『不動産の税金』 柴原一 住宅新報出版 1,800 A
62 『中小企業の節税へのヒント』 菊谷正人・他 中央経済社 1,800 A
63 『法人税入門の入門』 辻敢・齋藤幸司 税務研究会出版局 1,700 A
64 『相続税を払う奴はバカ』 大村大次郎 ビジネス社 1,200 A
65 『ことりっぷ 箱根』 ーーー 昭文社 850 AA
66 『天皇家ゆかりの神社・お寺めぐり』 渋谷申博 G.B. 1,600 AA
67 『日本政策金融公庫の融資活用ガイド』 さむらい行政書士法人 セルバ出版 1,400 AA
68 『満州アヘンスクワッド 4』 門馬司・鹿子 講談社 726 AA
69 『コロナ倒産の真相』 帝国データバンク情報部 日経BP 900 AA
70 『腸がすべて』 フランク・ラポルトアダムスキー 東洋経済新報社 1,500 A
71 『老後資金はドルで増やしていきなさい』 浦井麻美 かんき出版 1,500 A
72 『出会いの技術』 斉藤恵一 スタンダーズ 1,500 A
73 『ぼくたちに、もう社員は必要ない。』 相馬一進 ぱる出版 1,400 BB
74 『最強株に投資せよ』 今井澂 フォレスト出版 1,600 AA
75 『金持ち相続・貧乏相続』 白岩貢・浅野和治 ごま書房新社 1,600 AA
76 『お金が貯まる家3.0』 平松明展 カナリアコミュニケーションズ 1,650 AA
77 『白い巨塔 1』 山崎豊子安藤慈朗 新潮社 620 AA
78 『ヤイドロンとの対話』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 A
79 『新しい足のトリセツ』 下北沢病院医師団 日経BP 1,450 A
80 『おっさんの20代美女非誠実系ナンパ術』 Waka 著 セルバ出版 1,600 A
81 『変わる勇気』 内山エナ ヒカルランド 1,800 BB
82 『死にゆく人の身体と心に起こること』 玉置妙憂 宝島新書 830 AA
83 『心の神秘と量子のちから』 保江邦夫・はせくらみゆき 明窓出版 2,000 A
84 『地政学で読む近現代史内藤博文 河出書房新社 890 AA
85 『がんを消す心の自然治癒力帯津良一佐藤康行 アイジーエー出版 1,300 AA
86 『片づけ脳』 加藤俊徳 自由国民社 1,300 A
87 『脳の毒を出す食事』 白澤卓二・小田真規子 ダイヤモンド社 1,400 A
88 『なぜ、おばちゃん社長は価値ゼロの会社を100億円で売却できたのか』 平美津江 ダイヤモンド社 1,500 AAA
89 『神話で読みとく古代日本』 松本直樹 ちくま新書 880 A
90 『思いのままの経営』 山下勝弘 セルバ出版 1,800 A
91 『ライバルを作らない独創経営』 三島俊介 とりい書房 1,300 A
92 『中国 異形のハイテク国家』 赤間清広 毎日新聞出版 1,500 AA
93 『日本の歴史 近現代史2』 山本博文 KADOKAWA 800 A
94 『日本の歴史 近現代史3』 山本博文 KADOKAWA 800 A
95 『キャッチコピーの極意』 弓削徹 明日香出版社 1,600 AA
96 『仕事消滅時代の新しい生き方』 本田健 プレジデント社 1,500 AA
97 『舌を見れば病気がわかる』 幸井俊高 河出書房新社 1,000 A
98 『顧客消滅時代のマーケティング』 小阪裕司 PHP新書 870 AA
99 『世界の歴史 8』 羽田正 KADOKAWA 950 AA
100 『税金の表と裏の教科書』 大村大次郎 技術評論社 1,600 A
101 『会計の地図』 近藤哲朗・沖山誠・岩谷誠治 ダイヤモンド社 2,200 AA
102 『スッキリ相続への道 3』 廣田龍介 方丈社 1,300 AA
103 『最強の定期借家入門』 沖野元・林浩一 プラチナ出版 1,500 A
104 『北朝鮮から見た国際情勢』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 A
105 『龍神さまから愛される方法』 昇龍 KKロングセラーズ 1,430 AA
106 『不思議の国のバード 7』 佐々大河 KADOKAWA 680 AA
107 『書くことは、夢をかなえること』 藤沢優月 ディスカヴァー 1,500 A
108 『57歳で婚活したらすごかった』 石神賢介 新潮社新書 760 AA
109 『米国株投資』 ーーー 三才ブックス 1,200 A
110 『Gクラスゲレンデヴァーゲン』 ーーー 三栄書房 1,100 A
120 『定年後知的格差時代の勉強法』 櫻田大造 中公新書 860 A
121 『超メモ革命』 野口悠紀雄 中公新書 880 AA
122 『しくじる会社の法則』 高嶋健夫 日経新書 850 AA
123 『手帳で夢をかなえる全技術』 高田晃 明日香出版社 1,500 AA
124 『白い巨塔 3』 山崎豊子安藤慈朗 新潮社 620 A
125 『ひとりLINEで夢は叶いだす』 腹麻衣子 大和出版 1,400 A
126 『一番幸せな未来を思い出そう』 大津真美 Rainbow Human 1,210 A
127 『そろそろ、お酒やめようかな』 垣内洋一 青春出版社 1,400 A
128 『不動産大異変』 太田垣章子 ポプラ新書 890 A
129 『研修医のための金融リテラシー講座』 大山一也 幻冬舎MC 1,200 AA
130 『古事記のものがたり』 小林晴明・宮崎みどり サン・グリーン出版 1,600 AA
131 『医師の開業5つの落とし穴』 田浦俊栄・小泉暁之 幻冬舎MC 800 AA
132 『定年後の居場所』 楠木新 朝日新書 850 A
133 『諏訪の神さまが気になるの』 北沢房子 信濃毎日新聞社 1,600 A
134 『イメージの魔法』 まさよ KADOKAWA 1,300 A
135 『外宮さんを知るための二十のことば』 石垣仁久 外宮参道発展会 550 AA
136 『金運参拝』 パワースポット一人旅 KADOKAWA 1,300 AA
137 『伊勢の神宮のおはなし』 渡邊毅 明成社 600 AA
138 『神宮125社めぐり』 伊勢神宮崇敬会 伊勢神宮崇敬会 300 AA
139 『GOETHE 食こそ幸せ!』  ーーー 幻冬舎 1,000 A
140 『疲れがとれない原因は副腎が9割』 御川安仁 フォレスト出版 900 A
141 『日本史の大事なことだけ36の漫画でわかる本』 本郷和人・堀田順司・瀬川サユリ 講談社 1,500 AA
142 『歯科革命3.0』 上村英之 幻冬舎MC 1,500 AA
143 『月読命とは何者か』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA
144 『コロナ禍の9割は情報災害』 長尾和宏 山と渓谷社 1,200 AA
145 『遷宮をめぐる歴史』 茂木貞純・前田孝和 明成社 1,200 AA
146 『木花開耶姫ヤマタノオロチの霊言』 大川隆法 幸福の科学 ? AA
147 『大暴落にむかう世界』 宮崎正弘 ビジネス社 1,650 AA
148 『婦人画報 7』 ーーー ハースト婦人画報社 1,400 AA
149 『幕末・明治維新の偉人に聞いてみよう!』 本郷和人 岩崎書店 1,700 AA
150 『中国に飲み込まれていく韓国』 山本光一 飛鳥新社 1,273 AA
151 『書く習慣で脳は本気になる』 茂木健一郎 廣済堂新書 850 AA
152 『日本神道的幸福論』 大川隆法 幸福の科学出版 1,500 AA
153 『内側から見た「AI大国」中国』 福田直之 朝日新書 850 AA
154 『税金のしくみとルール』 梅田泰宏 フォレスト出版 1,400 A
155 『資金繰りの不安がなくなる最高の方法』 近藤学 スタンダーズ 1,550 A
156 『図解わかる税金』 芥川靖彦・篠崎雄二 新星出版社 1,500 A
157 『これだけ!会計&会社分析』 小宮一慶 日本経済新聞出版 1,600 AA
158 『収益性と節税を最大化させる不動産投資の成功法則』 藤原正明 クロスメディア 1,380 A
159 『遺産分割のことならこの1冊』 國部徹 自由国民社 1,870 A
160 『決算書から経営の打ち手がわかる本』 宮崎栄一 日本実業出版社 1,900 A
161 『逆・タイムマシン経営論』 楠木建・杉浦泰 日経BP 2,200 AA
162 『3ヶ月で人生思いのまま!』 TAE ビジネス社 1,300 A
163 『アマゾン式変わり続ける力』 佐藤将之 大和書房 1,600 AA
164 『遠隔参拝』 パワースポット一人旅 KADOKAWA 1,300 AA
165 『家庭画報 7』 ーーー 世界文化社 1,450 AA
166 『プロ野球ヤバすぎるウラ知識』 宝島プロ野球取材班 宝島社 800 AA
167 『こう見えて元タカラジェンヌです』 天真みちる 左右社 1,700 AA
168 『老けない人は何が違うのか』 山岸昌一 合同フォレスト 1,500 A
169 『運もキレイも引き寄せるパワフル開運術』 西原愛香 廣済堂出版 1,430 A
170 『絵本コノハナサクヤヒメ物語』 Ruiico 而立書房 1,500 AA
171 『人間力を高める心の磨き方』 大川隆法 幸福の科学出版 1,600 A
172 『願いをかなえる私になる!』 都築まきこ ディスカヴァー 1,540 A
173 『宝塚受験 世界にひとつしかない夢』 川路真瑳 左右社 1,700 AA
174 『ミリオネア・バイブレーション』 桑名正典 ヒカルランド 2,000 A
175 『内臓脂肪を落とすスゴイ方法』 曽野聖浩 彩図社 1,400 A
176 『昭和天皇物語 8』 能條純一 小学館 650 AA
177 『現役引退』 中溝康隆 新潮新書 800 AA
178 『海帝 08』 星野之宣 小学館 690 A
179 『玄米ゆる断食』 萩野芳隆 PHP研究所 1,430 A
180 『0円投資』 野原亮 日本実業出版社 1,300 A
181 『善玉酵素で腸内革命』 國澤純 主婦と生活社 1,300 A
182 『幻の大東亜戦争』 渡邊裕 扶桑社 1,300 AA
183 『超成長株を買いなさい。』 菅下清廣 実務教育出版 1,870 AA
184 『女神の聖地 伊勢神宮』 千種清美 小学館新書 740 AA
185 『榎本武揚』 加来耕三・他 ポプラ社 1,100 AA
186 『それでも習近平中国経済を崩壊させる』 朝香豊 WAC 900 AA
187 『歯科医院革命』 河野享佑 幻冬舎MC 1,500 AA
188 『人生最強の自分に出会う7日間ノート』 田中ウルヴェ京 ディスカヴァー 1,500 A
189 『地政学』 奥山真司 新星出版社 1,200 AA
190 『「ふつうの家族」にさようなら』 山口真由 KADOKAWA 1,500 A
191 『わかる日本書紀』 村田右富実 西日本出版社 1,400 AA
192 『クラウドファンディング革命』 中山亮太郎 PHP研究所 1,500 AA
193 『超勉強力』 山口真由・中野信子 プレジデント社 1,000 A
194 『神社とご利益』 戸矢学 メディアックス 838 AA
195 『柴田勝家』 加来耕三・他 ポプラ社 1,000 AA
196 『オッショイ!福岡の神社が面白い!』 井上政典・兵土剛 啓文社書房 1,400 AA
197 『おとな旅プレミアム 箱根』 ーーー TAC出版 900 AA
198 『おとな旅プレミアム 名古屋』 ーーー TAC出版 900 AA
199 『おとな旅プレミアム 神戸』 ーーー TAC出版 900 AA
200 『おとな旅プレミアム 日光』 ーーー TAC出版 900 AA