人生の設計図

マンツーマンの語学のウェブレッスンを
毎日受けていたのですが、
今回システムが変わるということで、
半月ほど休みになります。

お金を払って、その時間、集中して勉強をする
という態勢を取らないと、なかなか語学なんて
勉強できるものではないというのが、
この休みの間の感想です。

従って語学の勉強はほとんど出来ていないのですが、
その分、本をいっぱい読んだり、
普段なかなかできないことをしたりすることができ、
それはそれで、とても充実した時間となっています。

月に本を200冊読むことを決め、
もう1年以上継続しているのですが、
ちょっと油断すると、途端に読破数が減るのです。

本を読むことは大好きなのですが、
読書だって「気合」が必要だとつくづく思います。

「夢を叶える手帳」への書き込みもやりたいと
思っています。
腰を落ち着けて(大事なことを)考えるという習慣が
日常生活にはないのです。
日々のルーティンワークに追われ、
ついつい忙しさにかまけて「自分の人生をどうしたいのか?」
という一番大事な課題を忘れてしまいがちです。

立派な建物を建てるには、それなりの設計図が必要です。
それが私の場合は「人生経営統合計画書」なのです。