いつまでも若く働くために

目標「見かけ年齢」を58歳に設定しました。

いわば15歳ほどサバを読んでいるわけです。

そのためにも「シュッとした体」にしなければなりません。

 

 

お腹が出ていたのでは話になりません。

ちょっとしたスキマ時間にストレッチや筋トレ(の真似事)をするようになりました。

 

 

掃除という軽作業で体を動かしていくのがベストだと分かっているので、掃除も欠かしません。

 

 

私は「少なくとも95歳まではバリバリの現役で働く」と決めているので、95歳でも70代に見えるべきで、そのためにも今から「若見え」を意図し工夫しています。

 

 

先日、肌のためには顔パックがいいと読み、いま試みています。

毎日「顔パック」をしている73歳の男性って、ほかにいるでしょうか?

 

 

「若見え」とは関係がないのですが「夜、出歩かない」と決めたのも、とてもよかったのです。

人が夜の時間に時間とお金を浪費している間に、私は家で語学を勉強し、本を読んでいます。

 

 

読書する人は「本の虫」といったイメージで、収入や蓄財といった、経済的なこととは無縁のように見えます。

 

が、極めて密接な関係があるようで、ウォーレン・・バフェットも実証しているし、私自身の体験でもかなり納得できる相関性なのです。

 

 

一見、えらくストイックなように聞こえるのですが「1日も休まない」というのも、なかなか威力があることを実感しています。