いくつかの語学アプリがあることを知り、試しにこの2月から始めました。
最初に使い始めたのは英語ですが、徐々にフランス語やドイツ語も入れだし、長い間ご無沙汰だった中国語も再勉強することにしました。
たまたまですが、各言語にそれぞれ別のアプリを使いました。
段々と「Duolingo」というアプリが、一番使い勝手がいいように感じ「Duolingo」で他の言語もやってみることにしました。
アプリ内で簡単にほかの言語も増やすことができ、そうでなくても時間がないのに、韓国語やスペイン語のボタンを(軽い気持ちで)押してしまわないかと、ちょっと心配しています。
教え方が上手だし、モチベーションが途切れないように各所に工夫がしてあるのも楽しいのです。
ネット新聞を読み、これらの語学アプリをやり、ブログを書くのが1日のルーティンワークです。
これらを朝の時点で終えることができると、あとはもう自由自在。
仕事をしてもいいし、本を読んでもいいわけです。
特に読書は「月に250冊」と決めているので、冊数にこだわりを持って読んでいます。
実際、月250冊の読書が自信の源にもなっています。
仮に「冊数なんてどうでもいいや」などと思い始めると、急にヘナヘナとすべてがダメになっていきそうな気がしています。