理想の生活

私のまわりではあまりショートスリーパー(短時間睡眠)の人はいません。

 

ふつうに仕事をしていたら、夜遊びでもしない限り、十分に睡眠がとれると思うのです。

 

大谷翔平選手や藤井翔太棋士のような超一流は睡眠時間を10時間以上取っているようです。

 

先日、野球の三冠王を3度も取り、また名監督としても有名な落合博満さんのSNSを見ていたら、やっぱり睡眠時間は10時間だったそうです。

 

あの天才のアインシュタインだって10時間以上の睡眠でした。

 

一流になりたければ8時間睡眠、超一流だと10時間睡眠ということなのかもしれません。

 

私の理想も10時間睡眠。

 

そして勉強は1日6時間。

 

もう働かなくても世間体が悪くない年齢だし、モテようと努力しなくてもいい年齢でもあるので、この際、自分が心の底から求めている生き方に変えていくべきなのかもしれません。

 

お昼を抜いて1日2食にしてから、体調が見る間に良くなったことは、このブログでも何回も書いてきました。

 

が、お昼ごろの1日1食が、ひょっとしたら一番体調的にはいいのではないかという気が最近してきました。

 

1日1食だと、食事に費やす時間も1時間ですみます。

 

この辺はもうすこし試行錯誤して、最も良い方法を見つけなければなりません。