旅人投資家

「4ヵ国語ペラペラの旅人投資家&神道研究家」というのを自分のコンセプトにしました。

 

4カ国語とは英語、ドイツ語、フランス語、そして日本語です。

 

中国語は今のところ中断しているのですが、自由中国になった暁には再開したいと思っています。

 

普段は大口ばかりたたいている感がありますが、この「4ヵ国語ペラペラ」は案外簡単に実現できるのではないかと思っています。

 

先日、神社の本を書いている時、「自分が勝手に作っている限界にとらわれてはいけない。心のバリアをなくせば、いくらでも伸びていける」という一種の悟りのようなものを得ました。

 

例えば私の場合、フランス語を63歳の時に始めています。

 

語学はいくつからでも始めることができるということを自分で体現し、世の中の勉強好きな人たちに勇気を与えたいと思っています。

 

現に私も、90歳代から韓国語や中国語を学び、現地でそれらの言葉を使って講演したという昇地三郎さんに大きな影響を受けています(昇地三郎さんは106歳くらいで亡くなりました)。

 

「旅人」投資家なので、いっときはキャンピングカーを買おうかと思ったのですが、それでは普段の生活が大変なので断念し、やや大型のSUVに乗っています(クルマを2台持つという発想は私にはありません)。

 

3年以内に自動運転車が普及するのは間違いがなく、それを楽しみに待っている1人です。

 

旅をすると視野が広くなります。

 

コインパーキングは地元密着で運営しているのですが、コインランドリーとなると案件が全国に飛びます。

 

観光地でもない地方都市に出かけるようなことは、普通の旅行ではまずありませんが、出張でそういった街に宿泊すると、いろいろなことが見えてくる経験を何度もしています。