善人がともすれば陥りがちなのが、くよくよすること。
陽気さが足らないわけです。
神とは光。
したがって神様の方向に向かって行くからには、歩むごとに明るくなっていかなければウソです。
善人であるのに繁栄しないのは、陽気さが足らないからかもしれません。
「弱々しき善人」や「くよくよする善人」から早く脱皮しなければいけません。